AIでアプローチする音楽制作とDAWへのこだわり
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AIとDAWを使ってU413というコンセプトで音楽制作やYoutubeチャンネルを始めるに当り、一つ決めたことがあります。それは徹底的にAIや新しい機能、ソフトを活用して、自分の頭の中にある創造を最大限に具現化してみようということです。
AIをツールとして作った音楽はもちろん、実はYoutubeチャンネルやこのサイトにたびたび登場してくるロン毛メガネのおにーさんですが、実は私の音楽活動における「アバター」でして実在の人物ではありません。
想定プロンプト:35才 男性 伸長:178cm DTMクリエーター 自宅プライベートスタジオ ギターヲタク 5か国語を操る 白いTシャツに黒いジャケット、黒いジーンズ
それならば思いっきりイケメンにすればいいじゃないと思うかもしれませんが、「イケメンがかっこよく音楽をやってもつまらないよなー」と思いまして、実在と幻想の丁度中間あたりのイメージで「いなそうでいそう」的なそんなところに落とし込んでみた次第です。
現状の自分が部分的に混じっている正真正銘の「アバター」です。
当然プライベートスタジオも創造の域を脱していません。あくまで理想であります。まあこんなことは忘れてお付き合いいただければ幸いです。
音楽活動といえばバンドをやらないとというのが定番と思いますが、実際バンド活動していた頃から、実は人前に立つのがあまり好きではなかったです。(吐きそうになるほど緊張してしまうのです)ですが作詞・作曲・演奏はたまらなく大好きで、バンド解散後は一人でDTMに向き合うようになりました。こんな音楽の楽しみ方があってもいいじゃんと思うのですが、これはもう「ひたすら自己満足の世界」であります。
本業は現在webデザイナーをやっています。あとはシークレットです。ある意味クリエイティブは成就しているのでいいのですが、どこか音楽の延長線上で物事を考えるところがあります。
音楽はめちゃめちゃ好きでブルースもアイドルソングもノンジャンルで聴きます。ただし選り好みは激しいです。全てWelcomではありません。
AIと出会い音楽活動どっぷりに私を変えたのは、自分一人で作っていないという感覚なのかもしれません。
バンドならメンバーが、プロならアレンジャーやスタジオミュージシャンがサポートして、「1」のものを「100」にして音楽制作しているはずです。この作業を私はAIにサポートしてもらっている感じです。
自分が発想したものを誰かが演奏し、誰かが歌うというのがとても嬉しい。完成したものが単純に自分で聴いて納得できれば、誰が歌おうと演奏しようと全く問題ないのです。
writing 2026/7/4
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AIとDAWを使ってU413というコンセプトで音楽制作やYoutubeチャンネルを始めるに当り、一つ決めたことがあります。
それは徹底的にAIや新しい機能、ソフトを活用して、自分の頭の中にある創造を最大限に具現化してみようということです。
AIをツールとして作った音楽はもちろん、実はYoutubeチャンネルやこのサイトにたびたび登場してくるロン毛メガネのおにーさんですが、実は私の音楽活動における「アバター」でして実在の人物ではありません。
想定プロンプト:
35才 男性 伸長:178cm DTMクリエーター 自宅プライベートスタジオ ギターヲタク 5か国語を操る 白いTシャツに黒いジャケット、黒いジーンズ
それならば思いっきりイケメンにすればいいじゃないと思うかもしれませんが、「イケメンがかっこよく音楽をやってもつまらないよなー」と思いまして、実在と幻想の丁度中間あたりのイメージで「いなそうでいそう」的なそんなところに落とし込んでみた次第です。
現状の自分が部分的に混じっている正真正銘の「アバター」です。
当然プライベートスタジオも創造の域を脱していません。あくまで理想であります。
まあこんなことは忘れてお付き合いいただければ幸いです。
音楽活動といえばバンドをやらないとというのが定番と思いますが、実際バンド活動していた頃から、実は人前に立つのがあまり好きではなかったです。(吐きそうになるほど緊張してしまうのです)
ですが作詞・作曲・演奏はたまらなく大好きで、バンド解散後は一人でDTMに向き合うようになりました。
こんな音楽の楽しみ方があってもいいじゃんと思うのですが、これはもう「ひたすら自己満足の世界」であります。
本業は現在webデザイナーをやっています。あとはシークレットです。
ある意味クリエイティブは成就しているのでいいのですが、どこか音楽の延長線上で物事を考えるところがあります。
音楽はめちゃめちゃ好きでブルースもアイドルソングもノンジャンルで聴きます。ただし選り好みは激しいです。
全てWelcomではありません。
AIと出会い音楽活動どっぷりに私を変えたのは、自分一人で作っていないという感覚なのかもしれません。
バンドならメンバーが、プロならアレンジャーやスタジオミュージシャンがサポートして、「1」のものを「100」にして音楽制作しているはずです。この作業を私はAIにサポートしてもらっている感じです。
自分が発想したものを誰かが演奏し、誰かが歌うというのがとても嬉しい。完成したものが単純に自分で聴いて納得できれば、誰が歌おうと演奏しようと全く問題ないのです。
writing 2026/7/4