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AIの実力を思い知った!
AIと出会う前にCUBASEで数十曲のストックが既にあり、当初はこれらの曲たちをSUNOに突っ込む作業をひたすら行っていました。当時「こうしたかった!」けど技術的にも感覚的にもこれで精いっぱいという曲を拾い上げて思い通りの曲に仕上げていく時間は格別なものがありました。
そんな中でも「DESIRE」はまさにこうしたかったという曲の代表格です。
歌詞自体自分でいうのも何ですがちょっと回りくどいというか固い感じがしていて、これはロックな感じにはならないのでは?と思っていました。
当時作った時点でインダストリアル系の踊れるロックをイメージしたイントロのプレーズがあるのですが、音源の少なさか、はたまた力不足か、思ったようにならず。
これをSUNOに突っ込んだところ、「あらまーー!!」という訳で、見事に(ある意味強引に)インダストリアル系になってしまったのです。
個人的には悪くない出来とは思っているのですが、気になっていた歌詞をAIに英語翻訳してもらい、そのままプロンプトを付けてガチャして2度びっくり!文字数とかが増減するので大抵はうまく載らないのですが、奇跡的にとてもいい感じになって、気をよくしてロングバージョンまで作ってしまいました。
ちなみにこちらが英語バージョン
配信 → https://linkco.re/ESCY2Bbu
Youtube → https://youtu.be/PDJ87w9vtQI
Extended Club Remix → https://youtu.be/yDYG5JYpjLg
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